Bambina

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本当に可愛らしいトラットリア

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通勤の途中にあるトラットリアです。

カウンター数席とテーブルひとつのかわいらしさです。名前も女の子で、ぴったりです。

時々、ここでイタリアンを頂きます。

先日、家で作ったペペロンチーノをプロの味で頂きました。美味しかったです。

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どっさりサラダ

最初にみずみずしい野菜サラダが登場するランチです。オリーブオイルと胡椒がきいています。

もっちりパン

そして、ふっくると焼き上げた熱々のパンです。もっちりして美味しいですよ。IMG_0882

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オイリーなパスタ

そして、シンプルにオリーブオイルで仕上げたパスタです。唐辛子がきいていてグッドです。

やはり、イタリアンが好きですね。

 

 

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ペペロンチーノ

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昨日は午前中のみ仕事をして、家でベーコンとオクラのペペロンチーノ。それから豚と白菜のスープを作りました。そして、ビールです。

両方とも少しピリ辛系に仕立てました。ペペロンチーノにはエリンギも入れてます。白菜と豚は相性がいいですね、パフォーマンスも最高。これに鷹の爪。ときにタラと豆腐。最後に青ネギというコースもあります。味ですが、スープに塩と日本酒(昨日はあさ開の純米)を加えてベースをつくり、天下の宝刀、味ぽんを少しいれることで整えます。

25日、月曜ということで、朝、社内会議。それから、月次の振込処理、メールを20通ぐらい送ってから昼食です。

IMG_0878さて、本日は夜があるので、昼は軽くということで「吉野家」に行ってきました。直ぐに出てくるところが大変気に入っています。

ご覧のように、紅ショウガ、半熟たまご、そして、七味唐辛子をこのデザインに仕立てます。

このようなスタイルにいつしかなっています。

複数の味が楽しめるからです。本来の牛丼。ちょっと唐辛子の効いた牛丼。紅ショウガ味の牛丼。まろやかな卵味の牛丼。たまごと紅ショウガと唐辛子味の牛丼。

「たかが牛丼されど牛丼」でした。

 

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サバ塩

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小雨が降るので小走りで裏のビル3階に走り込む。

「やぐや」さん、矢口さんの家という感じでしょうか。

ここの人気1位はチキン南蛮のようですが、私の定番は焼き魚のサバ塩です。

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サラダ、サバ、小鉢、漬物、みそ汁、ご飯、これにデザートがつきます。

いい具合に焼けています。ジューシーですよ!

熱々のお椀。デザートは黒ゴマプリン。

青魚は身体にいい油?とのことで、見事にきれいに頂きました。

 

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鉄板焼き

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創業以来初の大感謝祭の興奮(ビックリΣ(゚Д゚)価格!)も少し落ち着きを取り戻したので、コンビニおにぎりと立ち食い蕎麦から解放されて、ようやく外でランチです。

限定20台もあと僅かです。皆様価格に敏感です!

さてさて。

皆さん、鉄板焼きって、和食それとも洋食??

吉祥寺で古くから営む「一鐵(いってつ)」さんに来ています。

時々食べにきます。

ここのランチの良いところは、魚と肉の両方を食べられることです。ちなみに、本日はカジキマグロと牛肉の鉄板焼きでした。サラダとスープとドリンクがついて1080円です。

店内にはお箸がズラリ。そうです、お箸でいただきます。ここで和食!??

どうやら和食説が多いですね、確かに海外ではあまり見かけないスタイルです。

鉄板で焼き上げるのは、野菜でも素材の味が素直に楽しめます。

食としてのパフォーマンスは高いですね!

 

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洞窟のなかで

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IMG_0846●くぐつ草

「くぐつ草」でカレーを頂くときは、体調が悪くスパイスが欲しいとき、昼だけど夜の落ち着きが欲しいとき、集中力を発揮して何かを記憶するとき……。

今日は体調・スパイスの時です。ゴツゴツして暗い空間に潜んできました。食べ終わると明るいところに出て、元気がぐっと湧いてきます。

●スパイシーなカレーで元気

●傀儡

それほど辛くはないのですが、スパイシーさが元気をくれます。Coffee Hall くぐつ草は、「江戸糸あやつり人形劇団 結城座」の劇団員の手で昭和54年春に開店したそうです。又吉直樹さんがテレビで紹介したこともあるようです。

傀儡とか傀儡師と関係がある名前のつけ方ですね。

IMG_0847アーケード ダイヤ街出口近くの地下です。

 

 

 

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梟(森の賢者)CREPUSCULE

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吉祥寺駅から成蹊大学方面に住宅街を歩くと少し変わった建物が現れます。これが本日のランチをいただく、森の賢者・クレプスキュール・カフェです。カフェですから、ゆっくりと思考を整理したいとき、今日のように静かに打ち合わせをしたいときに利用します。

この隠れ家的な要素の土台は無垢材をフンダンに使った木の香り空間、そして、手入れの行き届いたオイリーな香り、飛び込む木目模様、天井の大きな梁などの演出によります。これが癒しにつながる落ち着きとなります。

レストランの外側と中の写真です。リゾートっぽい郊外のオブジェです。中はご覧のように、欅、オーク、楢、栗、ひのきなどで構成されています。大梁もそうです。

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椅子はトントーネットです。

さて、料理です。

今日のランチは、黒毛和牛とフォアグラのオムライスにしました。ビーフライスですね。メニューには、ガレットが多くあります。

スープとサラダがセットです。スープは、ジャガイモの冷たいやつです。月曜日からランチミーティング。ランチを食べながら、ゆっくり話をすると意外に聞く耳ができます。満たされたお腹と思考の関係のせいでしょうか。困った相談ほど、ランチで行うのが良いかもしれません。

ちなみに、ここにある本棚の書籍、私が学生時代に読んだ本が何冊かありました。例えば、柴田翔の「されどわれらが日々」とか。同じ時代を生きているオーナーの気配でしょうか。甲府にも系列店があるようです。

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トマト

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IMG_0786今日はビタミンCたっぷりのトマト麺です。身体が欲しています。

いつもは濃厚タイプですが、今日は新作の3種類のチーズタイプを食べてみました。

違いはやはり、スープの濃さというか、ガーリックとピリ辛がないので、かなりあっさりしていました。残念ながら、3種類のチーズですが、いまひとつ種類が分かりませんでした。看板ではあきらかに3種類を分けているようだったのですが……。

こちらも水菜が入っていて、見た目もチーズ、水菜の緑、トマトの赤とイタリアンっぽくていいですよ。麺はパスタというか縮れ麺じゃないラーメンというか、ストレート麺です。

以前、イタリア語学校で教えてもらっているイタリア人にトマト麺の話をしたら、ちょっと、ひいてました(笑)。やはり、マンマのパスタじゃないと的なニュアンスでしょうね。

賑やかに祭(お神輿)の準備をしている姿を横目で見ながら、大正通りを少し行ったところにある「セロリの花」でのトマトスープ麺でした。

 

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ハンバーグ

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ハンバーグ

 ここの凄いところは、ハンバーグのメニューが豊富なこともありますが、デトックスタイプのミックスジュースがあることです。これを大変気に入っています。今月は生活習慣病に効くものでした(私にピッタリ?!)。

今月のミックスは、金時草(きんじそう)、青パパイヤ、キュウリ、ミョウガ、ブドウ、ナシの6種類です。何回かに分けて、ゆっくり味わいながら飲むと、金時草以外の味は舌で拾うことができました。これは、ワインのテェイスティングと似た方法で味を探しにいきます。しかし、金時草は恐らく苦みと思いますが、この紫部分を作っている要素ですが、そのものを食したことがないので、探し当てられませんでした。香りはそれほどないです。

さて、このジュースにサラダ、ご飯(宮城のひとめぼれ)、お味噌汁、そして、本日は粗びき180グラムでお願いしました。

山本のハンバーグでした。

 

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老舗とんかつ

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IMG_0773このお店、私の知る限り46年以上、同じ場所でほぼ同じメンバーで続いています。

おぉ、まさにアットホームな老舗とんかつ屋さんの話です。

当然、店主は結構年齢高いですよ。私より相当(笑)。すごくないですか? この組織・メンバー。会社なら46年以上続けるのって、すごいことだと思います。8年目でヨレヨレの私ですから……

心をこめて

毎日、全く同じように、下処理したお肉に卵をつけ小麦粉3回、パン粉をまぶし、数種類のカツを揚げています。そして、たっぷりの千切キャベツの大皿の上に熱々のそれをサクサクってカットし、盛り付け、レモンとパセリを添えます。さらに、トン汁を椀にいれ、お新香皿をつくり、同じかたさの美味しいご飯を盛ってくれます。

青年期の思い出

18歳のとき、北海道の山奥から東京に出てきて私が住んだのが、ここ吉祥寺。そのとき、アルバイトに明け暮れ、お金が入ると、楽しみに下宿の学生たちと連れだってここに来て、美味しいとんかつを食べたお店が「美とん」でした。ランチプレートで安かったですよ、300円だったかな……。味もさることながら、店内装も当時といっしょです。私がきたとき、既に存在していたわけですから、46年以上との表現です。IMG_0771

ところで、とんかつを食べるとき、ソースの使い方、ほかの方はどうしているのだろう?

このシンプルな疑問が私のなかにあります。とんかつソースと辛子のつけ方です。

ソースの使い方

  1. とんかつに直にソースと辛子を塗ってしまう。
  2. とんかつに辛子だけ塗り、ソースは別皿で都度つける。
  3. ソース小皿にソースをいれ、辛子は大皿の脇に別にして、両方を都度つけていただく。
  4. ソース小皿にソースと辛子を混ぜていれてつける。
  5. ソースだけ直にかけて辛子はつかわない。
  6. ソースだけ小皿にいれて、都度つけながらいただく。
  7. その他の方法(例えば、ウスターソースでたべるとか、ソースを2種類混ぜるとか)

もし、コメントいただけると嬉しいです。私は4.です。少しツンと来ます(笑)。IMG_0774

どうですかね、美味しそうでしょう!

役員会の後、時々、食べにきます。

ちなみに写真は、今年4月に工務店の皆さんとミラノに行った時に食べた「ミラノ風カツレツ(Cotoletta)」です。とんかつのルーツ? かな。

cotoletta_alla_milanese

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フレンチ

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ゆったりランチ

フレンチでした。月曜日から飛ばしています。ランチぐらいゆったりの発想です。

プルミエレタージュ。美味しさを広瀬シェフが作ってくれます。

いつもお世話になっている(夜)イタリアンCICCIOの姉妹店です。徳さんがいらっしゃいます。ランチを始めたとのことで食べに行きました。鶏肉の赤ワイン煮込み。パンがまた柔らかで、しかも、もっちり。美味しかったです。午後の打ち合わせが控えているため、ノンアルコール。

おちつくお店、ちょうど良い広さ

店内も黒を基調に床にガラスタイルを使い、天井は開けて、テーブルも特別仕様で横が引き出しになっています。ワイングラスを壁いっぱいに掛けて、雰囲気満点。

昼も夜も楽しめるお店でした!

公園の交差点を三鷹寄りに少し行ったところの2階です。

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