新規事業のワクワク感!

LINEで送る
Pocket

チャレンジしなかった後悔はやめよう。

 

ということで、住宅は【リノベーション】にチャンレジ。

ITは【人工知能(AI)】にチャンレジ。

やってみないと、分からない。

深く考えて他にないノウハウを身につけること。

自分でメチャクチャ考えて、調べて、観て、また考える。

他をあてにしない。

 

「自分たちらしさ」が何なのか。ここが重要。

 

例えば、廉価に部材が入る優位性。

オリジナルで部材を開発できるチャンネル。

設計業務部隊がいる頼もしさ。

住宅建設業務や法律が分かってIT展開ができる実績。

リノベーションのテイストは数多ある。

AIのテーマも事欠かない。

 

さてさて、人財の確保に奔走する経営陣。

こんな構図だ。

 

事業部長候補も募集中(笑)

LINEで送る
Pocket

ホームページを改訂いたしました。

LINEで送る
Pocket

先輩社員コメントを更新致しました。
先輩社員コメント

LINEで送る
Pocket

ごめんですまないシステム品質

LINEで送る
Pocket

時間を戻したい。

こう思ったことは何度もある。

しかし、一度も時間を戻せたことはない。

やり直しというのは、リセットではなく、積み重ねの範疇だ。

この豊かな経験値(のはず)を得た現在になって積み重ねの重要性に気付く。

結局、

やるべきことは、ポイントを絞って、大きく外さない。

これに限る。

適切なストレス。

だいたいの体調管理。

他人の不出来を気にしない。

丁寧に何度でも協調すること。

 

こんなことになる。

「人財」というのは簡単だが、育成は難しい。

いくらキャリアパスを形成し、教育プログラムを導入しても

失敗にまさる経験値(知)は出来上がらない。

企画は10回に2回の成功で万々歳。

 

だが、システム品質は企画のようにはいかない。リスクを多方面からチェックして、品質を担保しなくてはならない、適当とかいい加減の許されない世界だ。

特にインフラ系や金融系は~。

 

若いころ汎用機のOS設計に携わったお陰で(いや、100万ステップで二つ目の不具合で始末書を書かされて)強くなった。いきなり、アプリが動いている状態で端末のコンセントを抜かれ、試験課は鬼だと思った時代だ。

プロジェクトの環境が人を育てる。問題プロジェクト(モンプロであり、モンハンではない(笑))の経験が今に活きる。

 

LINEで送る
Pocket